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周りがするからやっている

今日は、午前中に一台タイヤを変えた。

これは、もうじき四月ですし、周りでもちょこちょこタイヤ交換をしている人がいるのでしただけの事だ。

毎回、タイヤ交換の時に手古摺るのが、タイヤの螺子を緩ませる時ですよ。

これは、前回締めた人と違う人がやると起き得る問題ですね。

しかし、タイヤの螺子ってあまりきつく締めなくても良いんだよね。

それでも、車屋では電動でキッチリ締め付けるんですけどね。

そういう時が、一番参りますよ。

如何にもこうにもなかなか動かないですからね。

一応、専用の工具は使っていますけど、本当にどうにも動きやしない。

そして、毎回気掛かりになる事がある。

それが、タイヤの空気圧。

毎回、何かかなり空気圧が少ないような感じがするんだよね。

置いている場所が坂道なので、そりゃ多少は前輪に負荷がかかって、潰れるかもしれませんけどね。

今日は、これまでずっとしてこなかった小説をいろいろと書いてみた。

一つの小説だけにしないのは、そこだけに集中出来ないから。

だから、同じ題名で条件を変えたものを幾つか用意して、それをちょこちょことしているわけですよ。

そうしてちょこちょこしていると、段々と世界に入っていけたりするんだよね。

一気に進む場合は、そうした行動の結果集中状態になっただけですね。

しかし、これが仕事の場合だと困難なんですよ。

いちいち一つの仕事に集中出来ないわけですからね。

ずっと考え続けていないと、集中するというのは難しいですね。

かと言って、小説の場合条件を変えているので、それはそれでごちゃごちゃになるんですけどね。