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優しさの象徴として?

要らなくなった収納ケースその他のときめきチェックをしました。

なぜかこれが捨てられない(汗)。

ときめくので残すことに決定

別に残さなくても困らないのになぜか残したい。

なんでだろう?

多分、自然素材から出来てるカゴ・ケースなので

ステンレスとかスチールみたいな金属的な冷たさではない、優しいモノを私は残したかったんじゃないかと。

私にとっての、優しさの象徴としてのカゴ・ケースなのかも。

無くても困らないけど

あるとニッコリするような

そんな優しいときめき。

モノを捨てていくと確かにスッキリはするのだけど、

「必要なモノしかない」

っていうのはある意味どこか寒々しくて「無駄なモノは容赦なく切り捨てる」っぽい殺伐ささえ感じてしまいそうで、

職場とかの公共の場所や公共の部屋はともかく、

自分の部屋が機能onlyなのは私はときめかないんだな、と理解。

必要なモノしかない部屋じゃなくて

ときめくモノしかない部屋^ ^

そこには、できればときめく「何も置いてないスペース」も含みたい。

そう、机の下はちゃんとスッキリ♪

読んでくれたひと、ありがとう(^_^)